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一度は死んだ身であるこのブログの管理者が色々と実験・試してみる場所です。
たきやん。の Burning Heart (実験・研究室)
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「女」、それは宝です!(その2)
2013-04-29-Mon  CATEGORY: つぶやき
昨日、昔の同僚たちと飲み会を行いました。
自分にとってはいい「心の洗濯」になりました。
参加したみんなにとってもそうであってくれれば
企画者冥利に尽きる、というものですが・・・
(そうであってくれれば何度でも企画側に回りたい、と思っています)

たきやん。です。
タイトルといい、昨日の書き方(一部分、だそうですが)といい、
ちょっと下衆すぎて私らしくない、とある方から言われましたが、
一応、すごく真面目に語っているつもりです。

ということで、昨日の続きです・・・

昨日、親や親戚の教育、男と女はお互いに認め合うものだ、ということ、
そして、男の力は大切なものを守るためにある、ということを
しつけられたことを誇りに思う、と書きました。

そんな自分の中で、次の考えが浮かぶのは自然の理でした。
高校入学の頃からこういう考えを強く持っていたような気がします。


「女性を大切にしない場所は必ず廃れてしまう!」

でも、現実はそういう考えの方だけではないんですよね・・・
「腐った」男尊女卑というんですかね、そういうケースに遭遇するたびに、
失意を覚え、自分の無力さを痛感します。

先に書いておきたいのは、九州などで根付いている「男尊女卑」といわれる考えは
ここでいうケースには含んではいない、ということです。
「女性は男性の3歩後ろをついていく」とか、表面的に服従を強いている部分は確かに
色々とありますが、心の奥では、女性の価値を認め、感謝していると思います。

そうではなくて、精神面で女性に苦痛を与える、というパターンの「男尊女卑」、
つまり、女性の価値を認めないということに心底、嫌悪感を覚えるんです。
一昔前、そういう会社・企業は多かった、と思います。
今、そういう扱いを女性にすれば、セクハラ訴訟などで
致命的なことになりかねませんよね。
ただ、今でもそういう会社、存在します・・・
申し訳ありません。今は、自分に勇気がなくて、これ以上書けません。

とりあえず、一旦流れを切ります。
今回、かなり嫌な感じの記事で申し訳ありません。
あと1回か2回、このテーマでつぶやきますが、今回とは全然違う方向へ展開します。
今回のようなしみったれた感じにはならないので、宜しくお願いします。
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