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一度は死んだ身であるこのブログの管理者が色々と実験・試してみる場所です。
たきやん。の Burning Heart (実験・研究室)
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「女」、それは宝です!(その1)
2013-04-28-Sun  CATEGORY: つぶやき




本来、土曜日・日曜日は競馬の記事を書いているのですが、
今週(だけではないかもしれません)は予定を変更しています。
しかも、書こうとしていた記事を先延ばしにして
いろいろつぶやいています。(理由はあります)
もうちょっとの間、つぶやきが多くなると思います。

が、その前に、今日の天皇賞の予想だけさらっと呟かせて下さい。
本命は8番のゴールドシップなんですが、対抗以下が
私が天邪鬼であることを物語っています。

対抗:1番 トーセンラー、単穴:16番 トウカイパラダイス です。
馬券は三連複で1・3・7・8・13・16の6頭のボックスを買いました。
(1番、16番絡みを多く買いました)
人気の6番、フェノーメノは切りました。
悔いはありません! 来たら諦めがつきます。

どうでもいいつぶやき、すみません。本題に入ります!




冒頭の平塚雷鳥のお言葉(「元始、女性は実に太陽であった・・・」)は
ご存知の方も多いでしょう。
それを踏まえた上で、普通は口にしづらいことをまず、晒します。

「私、重度の女好きな野郎です!」

隠しても仕方ないじゃないですか、事実ですから。
ただし、ここにおまけが付きます。

「私は女性を今でも太陽のようなものだと思っています。
その輝きが色褪せそうな事態があれば、全力で取り除きにいくつもりです。」

(当然、身近で発生すれば、この文末は断定する形になります!)

自分が親やその周囲から教わったことで、誇りに思っていることがあります。

「男と女はいがみ合うものやない、お互いに助け合うものや。
お互いの特性を生かしあうから世の中、うまいこといくねん。」

小さい頃から、祖母や母、叔母(伯母)から次のことを何度もいわれました。

「男の力は、女をねじ伏せるために使うもんやない。
大切なもん(伴侶のことを言いたかったのだと思います)を守るために使うんや。」

この教えをくれた親・親戚一同を自分は誇りに思っていますし、
これを守ることで自分の存在価値を見出している部分があります。

今回は考え方の導入部分のみ、書きました。
次、もう少し具体的に書いてみます。
それでは、また。
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コメント

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赤っ恥・その2
コメントたきやん。 | URL | 2013-04-29-Mon 06:37 [編集]
天皇賞、ここまで赤っ恥なことになれば逆にすっきりします・・・
(人はこれを「負け惜しみ」といいます)

知り合いが「惜しかったね・・・」といいながら
すごくニヤついた顔をしておりまして・・・
フェノーメノの単勝で大勝負したそうです。

「たきやん。がズバッと切ってくれたから逆に勝負しやすかったわ!」
と言われてしまいました・・・悔しいですっ!
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