一度は死んだ身であるこのブログの管理者が色々と実験・試してみる場所です。
たきやん。の Burning Heart (実験・研究室)
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2014年11月10日・重い荷物を持ちながら
2018-06-08-Fri  CATEGORY: 手記・自叙伝
11月20日、それなりにまとまった金額が入ってくる。
バックレた、とはいえ、それまでに京都で働いた分、
その給料は入ってくる。
過去に、同じような去り方(バックレ)をした人の
例からも、確認済みではある。

ドヤの宿は、それまでの仮の宿のつもりでいた。
候補地は3か所。
それぞれ、1日当たりの宿泊料は
1000円・1200円・1300円。
各部屋、冷暖房完備、テレビや冷蔵庫も
備え付けられている。
これは下調べをしていた。

朝10時。
1000円の場所に行く。空き部屋がない・・・
1200円の場所、ここも空いてない。
1300円の場所。

4階の1室が空いている。4畳半の部屋。
20日までの11日間分の部屋代、14300円と
別に鍵代、1000円を払う。
(鍵代は、チェックアウトの時に返金されるのだが)
とりあえず、一時しのぎができる場所は確保した。
20日以降、定住しようとする場所も事前に決めていた。
とりあえず、荷物を置いて、そこの見物に行く。

そして、近隣の環境を改めて確認するために、
夕方まで散歩することにした。
スーパーと銭湯、これを特に意識しながら。

トイレ、洗濯、台所に関しては、すべて共用ではあるが、
ちゃんとそのためのスペースがあった。
自炊が可能、これは嬉しい誤算であった。
シャワー・共同浴槽もあるのだが、夜間は使えない。
(10時~17時にしか使えない、
しかも水曜日は終日使用不可)

とりあえず、最低限の「衣・食・住」は確保できそうだ。
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